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    Jiro

24日 アンヴァランス・リヴァ定期ライブ

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24日は南岩国のアンヴァランス・リヴァでライブじゃった。きりえの三坂先生の個展も開催中できりえに囲まれて歌ったよ。しかし三坂さんもよく頑張る人です。私のほうがやや若いので三坂さんに負けないようにがんばらんにゃあいけん。「遠い日の忘れもの」という歌がええという方がおられ「この歌はメジャーでも通用するよ・・」等とほめられちょっとうれしかったで。

2 Responses to “24日 アンヴァランス・リヴァ定期ライブ”

  1. 人は、親しい人であっても、友達であってもなかなか話さないし、話せない。淋しさや、辛さ、苦しさを抱え乍ら・・・孤独、絶望・・・・苦しくて、生きていくのが辛い・・・自分だけ、なぜ?・・・と思いながら・・・

    そんな時、毛利さんのライブに誘われて・・・・・・・・
    詩を拝見して、歌を聴いて、話を聞いて、ふーっと感動とともに、なにかしら力が湧いてきました(言葉では言えない何かが・・・生きる力?)

    出逢った人に自然体の心でお話をされ、自分で体験したこと、思い、を一語一句、心を込めて詩に綴り、自分の声で歌として伝える・・・なんとすばらしいことでしょうか・・・お出逢いに感謝です。
    生きる道に少しですけど光が差してきたようなきがします。
    毛利さんが音楽の道を選んだ理由・・・人生に悔いなく、自分の信念を貫くためでしょうか?
    その信念とは、人のため、世のために、歌う詩人として
    「感動と勇気(元気)を発信し続ける」ことでしょうか?
    ・・・そんな想いが伝わります・・・・・・・・
    そして、その中、「人」(人が人を支える)から「入」る(一生懸命、人を支えてきた短い線がのびて)へ。
    その「入」とは多くの素敵な出逢い、愛情、優しさを人のために捧げた分「入」に転じるそうです。

    最終章に向かって全力で頑張るとのことですけど、疲れるほど頑張り過ぎないように、命あって伝え続けられることですから、お体には気をつけられて!
    またお逢いできることを心待ちにしています∮・・・
    元気をありがとうございました!!!

  2. Mon様
    ありがとうございます。私も何かを探しています。音楽活動を通じて「これだ!」というものを。
    Mon様も私と同じなのかもしれませんね。お互いに「これだ!」と言うものに出会うまでがんばりましょう。
    またお出会いできることを楽しみにしています。

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