ステージはトラクター!和楽の里ライブ
Posted on 2009/9/28 月曜日 by 管理人
これまでも色んな場所で歌ってきましたが、まさかトラクターにまたがってライブするとは思いませんでした。小林旭ばりの”赤いトラクター”の上から見る光景はすばらしいものでした・・・。26日夜行われた祖生の和楽の里ライブは、農家民宿の前の田んぼが会場でステージはトラクターでした。山の中の深い闇のなかで行われたライブ、強烈な思い出となりました。和楽の里の皆さんが、必死で準備してくれて、和楽の里らしいライブが出来ました。お客様も細い山道を登ってきてくれました。ありがとうございました。その夜はお泊りのお客さんと午前2時ぐらいまでいろいろ話をしました。真っ暗で虫の声しか聞こえない和楽の里の夜、時も所も歳も忘れて楽しいひと時でした。
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まっこと 斬新なアイデアでしたね。刈ったばかりの田んぼに、真新しいトラクターの赤色が映えて、実にインパクトがありました。こんな演出は、片田舎の人里離れた山奥でなければできないことです。その意味でも、和楽の里はうってつけの立地条件を備えていたわけですねぇ。ただ、山奥まで上り下りされた観客は大変だったかも・・。ところで、昨日センターに立ち寄り、話のついでに当日の盛況ぶりを報告しておきました。このブログ 2ヶ月分の投稿・コメントを拝見しましたが、なかなか思慮深く暖かみに富んだやりとり 自然体の微笑ましい交流ぶりが伝わってきます。おいおい遡って読ませていただきますワイ。
岩太郎様
あらら、2か月分もさかのぼられましたか。何を書いてきたかよく覚えていませんが、その時その時を感じたままに書いたような気がします。たまには私もさかのぼってみましょう。
私の活動は出会いがとても多く、自然体以外で接していたら自分が壊れてしまいます。これまでもこれからも自然体で突き進む以外にありません。目指すところは何かわかりませんがまだ遠いような気がします。
自然体!!私も同感。とかく「ええ格好しぃ」の私。出来ないことを「出来る」と言ったり、やれん状況なのにそうでない振りしてたり・・・。ポジティブと言えばポジティブでしょうが、苦を逃げて楽に・・・ではなく、苦を楽しみながら自然体で生きていきます。
やぶちゃん様
ですね。私もそうですが、私の周りも自然体の方ばかりです。じゃから付き合っても疲れません。きっとええカッコしても相手は言わないだけで見抜いていますよ。真実を見てもらうのが一番いいですね。その上で理想に向かって一生懸命がんばりましょう。きっといい事がありますよ。
毎度です!最近、お姿を見ませんが? 例の件は、一応、解決したのでご安心ください。
ついで、三倉の山頂コンサートなど如何ですか?
おひさしぶりです♪
先日 新聞に和楽の里さんから雲海が見える・・と写真つきで載っちょったです。毛利さんは、雲海見たことありますか?前日が雨なら見えるんて。ぜひブログでみしてください。まちなみ資料館にも来んようになって「匹見の空」からわからんようになった・・・(;´д`)東京方面へ行くようになって山口弁忘れたみたいじゃね~でもいい出会いがたくさん!宝物じゃね~~
このブログを見てるみなさん
台風に気をつけてください~♪
じぇいさん、お元気ですか?
足の調子は如何ですか?
私は、手術後、半年が過ぎましたが、リニューアルした左足は快調です。
快調過ぎて、帰省する度、調子に乗って、やりなれない草むしりや庭掃除をしては、熱を出したり、ヘルニアになったり、膀胱炎を起こしたり・・・周りから「ほらぁ、言わんこっちゃない。やめとけって言ってるのに・・」「だからぁ、無理のできない体なんだってば・・」と怒られます。
ブログで井戸端会議もなんですから、毛利さんに私のアドレスを尋ねてみられて、直接お話ししませんか?
三倉岳休憩所様
お久しぶりです。三倉の山頂コンサートは遠慮しますが、来週そちらへ行きます。よろしく。
じぇい様
和楽の里へは何度も行きますが雲海はまだ見てないのです。雲海が出る頃はわたくしまだ夢の中です。そのうちに見れるでしょう。その時はばっちりブログにのせますね。
モリジさん ありがとうございます、おひさしぶりです
私の病は県内に200人しかいない特定疾患です・・・20代後半その病は突然やってきました(涙)今度は 2回目の手術となり どの手術を選択しようかまよってます。今は、その日のための体力と心を保つのが精一杯です
毛利さんの「さあ一歩」の歌がすきです。あの力のはいった生声を聴くと何かパワーをいただくようで。CDでは、得れないものです。この曲にであって今までとは違った道をすすんでみようかという気になり、別の一歩をだそうとしてます。
そうですね、私も”さあ一歩!”に背中を押してもらったようなものです。
毛利さんとの出会いによって、ふるさとがとても近くなり、人との繋がりがどんどん広がっていくようです。じぇいさんが、御病気を克服してお元気になられ、いつかお会いできる日を楽しみにしています。