お忘れなく、2つのライブ。
Posted on 2009/5/9 土曜日 by 管理人
東京から帰るまでPRできませんので最後のお願いをしておきます。
5月31日 島根県浜田市三隅町の山奥ライブ・・・・PM2:00からです。12時30分にJR三隅駅にスタッフが行きますので、道案内します。うまく説明できないほど山奥です。日帰りの山奥ライブツアーへお出かけください。入場料1000円です。自然が満喫できます。
6月7日 周東町パストラルホールのステージ上でステージライブをやります。お客さんもステージの上で聴いてもらいます。午後1時と3時の2回公演、チケットは前売り1000円 当日1500円です。前売り券はパストラルホール、東田モータース(祖生)、アンヴァランスリヴァ(南岩国)で売っています。東京から帰ってきてチケットが1枚も売れてないようでは、わたくし倒れてしまいますで。頼みます。
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予定では、昨夜8時頃岩国を発ち、ゆっくり上京。お昼頃に到着。2,3時間休んで、防音室で打ち合わせ・・だったのですが、お昼近くに、まさかの「迷っている。町田市。」のメールが・・・2回も来たことがあるのに、何故迷う?と思いつつ、
遠隔指示していたら、まさかまさかの「八王子バイパスに乗っかってしまって、ここはどこ?」などというメールが・・・
それでもなんとか、1時半頃、ヨレヨレの状態でピンポ~ン。だぼだぼのジャージのズボン姿は、「今からどこに行って耕すん?」という感じでした。でも、無事、違反切符も切られず到着されましたので、ご安心を。
無事到着のようでお疲れ様でした
「ツルハシ持っていけばよかったのに・・」
と思ってしまいました(笑)
毛利邸の畑には、夏に わんさか野菜が・・
楽しんで きーさい ♪
山口弁丸出しでやるんよーーー!!
(^^)毛利さん☆
ようこそ、東京へ!
ご無事で何よりです。
17日お会いするのを楽しみにしています。
今回はコブ付きで行きます。
また「愛はいつも」聴きたいなぁ~♪
私は、クラリネットを使った音楽寸劇をやります。
5月ツアー初日。3月ツアーの時も「憩いの談話室」でのコンサートが初日でした。
2回目とはいえ、、緊張の面持ちだったかなぁ~~ (^ヮ^)
でも、「ファン」さんの仰せのとおり、山口弁丸出しのトークは健在でしたよ。
新曲「草も花も」は、誰も御存知のはずないのに、会場からなんとなく一緒に口ずさまれている声が聞こえてきました。
毛利治郎版「ふるさと」は、会場に温かく爽やかに響いてました。
「みなりん」さ~ん、17日楽しみにしています。
ツアー2日目・・七生福祉園という福祉施設に行きました。
いつもは、山口弁丸出しのトーク、トーク・・バラード中心のオリジナル曲、「ふるさと」という展開のライブが多いですが、今日は、皆さん御存知の曲を織り交ぜながらの1時間でした。オリジナルはバラード曲より、乗りのいい曲中心でしたが、「豆腐屋のおばちゃん」の時は皆さんノリノリで、立ち上がって踊りだされる方が続出。とっても楽しそうでした。
♪モリジさん はじめまして
東京ツアーご報告ありがとうございます。「豆腐屋のおばちゃん」一度聴いたことあります。毛利さんじゃなかった(笑)
♪毛利さん はりきっちょるね~お久しぶりです。しばらくライブへ行ってなかったけど「さあ一歩」を聴きにいこうという気になりました。かなりおちてた・・・CDより生声で勇気をひとつください。
じぇいさん、コメントありがとうございます。
3日目のツアーに出かける前に読ませて頂き、思わず「ふるさとの応援を受けて、今日も頑張りましょう!」という
メールを送りました。じぇいさんの声が、しっかり届いた今日のコンサートでした。
NPOの施設「ネイチャーセンター長池」の工作室という場所だったのですが、なんとも音響が素晴らしくよかったです。「柚子の会」という、歌が大好きで、お上手な方ばかりのサロンでしたので、何曲も一緒に楽しく歌って頂きました。
オリジナル曲「あったかい手」では、何人もの方が涙され・・珍しく短めのトークでも、皆さんを泣かせちゃったのですよ。で、実は本人も泣いておっちゃったです。(あっ・・鼻水だらけのハンカチ、早く洗わなくては・・)
今日は「百草サロン」と「のーま」のダブルヘッダーでした。
百草団地の中にある商店街の一角にあったお蕎麦屋さんを改築して出来た「百草サロン」。近所の方々がたくさん集まって下さいました。広島の”たかのはし商店街”の歌に始まり、アンコールの”さあ一歩!”まで、みなさんと楽しいひと時を過ごすことが出来ました。コンサートの終わった後「あなたの歌に励まされました」「素晴らしい歌を有難う」とたくさんの方に声を掛けられ、お供の4人も感激してしまいました。
障害者支援センター「のーま」。若いスタッフの方が気持ちよく対応して下さいました。
週1回、近くの利用者さんと共に食事会をされるのですが、夕げのひと時として、初めての試みの音楽会でした。
気合いの入った元気の出る歌に、皆さんとても喜んで下さいました。
20日(水)12:15~12:45、南大沢文化会館でロビーコンサートを行います。
今日、担当のTさんからメールが届きました。
「昨日ご来館されたお客様より、『長池公園で毛利治郎さんのコンサートを聴き、文化会館でのロビーコンサートも楽しみです。』と伺いました」・・と。
団地の集会所で、同級生やご近所さん、音楽仲間達が集まってミニコンサートをしました。
タイトルは「毛利さんとゆかいな仲間達 みんなでコンサート」・・ミニコンサートに参加された”みなりん”
さんが付けてくれました。1部は毛利さんのワンマンライブ。前座のリコーダー演奏の後、オリジナル曲をたっぷり聴かせてもらいました。
集まっている方のそれぞれの琴線に触れてしまうのか、あちこちでハンカチを目にあてられている姿が・・それを見て、また涙を誘われてしまうのです。何度も聴いてる曲なのに・・・これって、年のせいでしょうか?
2部は、みんなでコンサート。みなりんさんの「音楽寸劇 A Cup of」・Kさんの弾き語り・我が同級生達による「山口県民歌」・もう一人のKさんによるアカペラ・・・本当に楽しいひと時でした。
つくづく、優しく素敵な仲間達に恵まれてありがたいなぁと思った1日でした。毛利君のお陰です。
モリジさん こんばんは
「山口県民歌」錦帯橋は~うららかに~ですか?あまり歌う機会ないもので・・
楽しそうな東京ツアー♪
すてきなお仲間たちに会えてよかったですね~毛利さんはコメント欄に一度も現れない・・・(笑)
モリジさんに感謝しなくちゃいけんよ~
で、ですよね、じぇいさん!・・最初は、コメントをメールか手書きで書いてもらって、私がそれをコメント欄に載せるってことにしてたのですよ。終わってから書くのは大変だから。なのに、「なんでこうなるの」状態になってしまっているのです。 でも、今更やめるにやめれなくなってしまい・・野壺にはまってしまったかのような今日この頃。
ホントはですね、あまりくすぐったい表現はせんようにしよう・・と思うのですが、本人じゃないですからね、おかしげなことも書けんのです。それでもって、モリジのコメントが独り言のように溜まっていくのも辛いものがあり、コメントを頂くとついニヤけてしまいます。
(^^)こんばんは(^^)
みなりん、ただいま参上!(笑)
「毛利さんとゆかいな仲間達 みんなでコンサート」
名付け親のみなりんです。
わたしなんぞ、もう、
最初(リコーダーアンサンブル)から
泣きっぱなしですよぉ~^^;
毛利さん、MCのなかで、
「あと2年と2ヶ月のいのち」っておっしゃってたでしょう?
(TへT)いやよぉ~~~
やめないでぇ~~~
と、こころから思うのでした。
今日もお茶碗を洗いながら、
「愛はいつも」のメロディを思い出して
ぽろぽろ。
毛利さん東京でも頑張ってますね
最近発見したのですが今話題のYouTube 『毛利治郎』で検索すると
な、な、なんと毛利さんが『匹見の空』を唄ってる。
メジャーになりましたね。あと一歩、もう少しですね。
18日、重症心身障害児施設「島田療育園」でのライブでした。「草も花も」の歌を聴きながら、職員の方が涙されてたのですが・・あとで「目も見えない耳も聞こえない利用者の方が、こんなに穏やかで幸せそうなお顔をされているのを見たのは初めて。思わず感激してしまって・・・」と言われました。心に届く・・って、こういうことなのですね。
19日、ディケアサービスの施設「くるみの家」の歓迎ぶりは、いつも半端ではありません。駐車場から玄関先までの小道には治郎さん似顔絵がずっと貼ってあり、畑の前には、毛利治郎さんと書かれた手作り提灯が並び、玄関先には「おかえり!!毛利さん」の垂れ幕。中に入っても、似顔絵があちこちに貼ってあり、ステージの後ろには、これまた大きく「毛利治郎コンサート」の垂れ幕が。 演奏開始の直前、ステージと観客の間になぜか(炬燵布団かなにかで)幕が張られたので、ジャジャ~ンいよいよ、毛利さんの登場!という演出をされてるのかと思ったら、幕が開いた瞬間、みなさん手作りのサングラスで登場されたのでした。 なんというサプライズ! 今日の日を心待ちにしていて下さってたことがよ~く伝わってきました。
みなさん、オリジナルの歌をとっても楽しみにしていて下さり、お気に入りの曲が始まるたびに歓声が上がります。アンコールの「さあ一歩!」のあとは大拍手でした。本人、目の前真っ白、頭がくらくら状態だったようですが・・
そして、最後の「ふるさと」を一緒に歌われたKさん、「ほんとにしあわせー」と声を震わせて感激されてました。帰りには、畑の前に椅子を並べてみんなで写真を撮りました。なんと申しましょうか・・ここでの、治郎さん人気は、キムタク並みかも。
17日のミニコンサートを聴かせていただいたぬくみずです。去年のライブとはまた違ったアットホームなコンサートで、前座に参加させてもらったりもして、音楽を通じて人の輪が広がって、楽しい一日でした。翌日も私のでかい楽器を持ち帰るために車を出していただいてありがとうございました。
18、19日も素敵な、感動的なステージだった様子がモリジさんの書き込みから伝わってきます。会場の手配等、いろいろ頼りになる同級生ですね! 残りの日程も良いステージになりますように・・・
20日は、「南大沢文化会館のロビーコンサート」と「明日見らいふ」のダブルヘッダーでした。まずは「明日見」で準備を済ませてから、「ロビー」に向かいました。着いたら、すでに、ステージと客席がちゃんと準備されていて、開演までの時間、同じ文化会館B1展示室(多目的ホール)に”平井敏子と仲間の和紙絵展”を鑑賞しました。素晴らしい作品集に、心豊かな気持ちになりました。コンサートは、平日にもかかわらず大勢のお客様(約40名)が聴いて下さいました。文化会館の方達によるPRや、用意して下さった素敵な看板のお陰だと思います。夕方には「ご来場のお客さまも、毛利さんの歌とトーク に聞き惚れ、お楽しみのご様子でした。東京でのミニコンサートも恒例となり、心待ちされている方もたくさんいらっしゃるようです。“漂泊の歌人毛利治郎さん”に、またお会いできる日を楽しみにしております。」というメールが届いていました。
「明日見らいふ」では、高い舞台の上で、スポットライトを浴びながらの演奏でした。
遠く長野から足を運んでくれた友。浅草のお母様と共に来てくれた友。「何度聴いても涙が出てきてしまうわ」「詩が本当に素晴らしい」と言って感激して帰って行かれました。
お客様と一緒に手話ダンス付の「千の風になって」「ふるさと」も感動的でした。新曲「草も花も」は、平成の「ふるさと」といっても過言ではないくらい素敵な歌です。
21日・・・ツアー最終日の今日は、高尾にある「駒木野病院」でした。前回の7月ツアーは、ここからスタートでしたが、今回は、ここがファイナルコンサートとなりました。前回は、とにかく暑くて、職員の皆さん、汗びっしょりになって舞台設置して下さったのを思い出します。その経験から、ツアーは気候の良い時期に・・という教訓を得たのですが、美しい新緑に囲まれた体育館の中も外も、前回同様、手の込んだ芸術的な看板が設置されていて、同行者一同本当に感激してしまいました。会場の皆さんからも「楽しかった。ありがとう。また来て下さい」とたくさん声をかけて頂き、とても嬉しかったです。
7月ツアーの山口からの「熱い風」は「優しい風」となって吹き抜けて行った約2週間の5月ツアーでした。東京ツアーは修行の旅・・と言っておられました。ファンの皆様、今回の修行の成果をどうぞお楽しみに。
3か所のライブ会場に足を運んで下さり、昨日は、お見送りした後、毛利氏が2週間滞在していた防音室のおトイレをピカピカにお掃除してくださったNさんからのコメントです。
『遙か山口から、本当にありがとうございました。
毛利さんの詩、声、メロディに、どうして?と思うくらい回数を重ねても余計、泣けてしまいました。 ずっと東京に住んでいるのに、宝物のように思い浮かべる光景は、まさに、「草も花も」でした。
「あったかい手」には、昨年、息子が結婚した時の、私自身の溢れる想いが、そこにちゃんと凝縮されていました。若い二人に贈ったそうですが。毛利さん、母でないのになあって、不思議です。
広い世の中で、毛利さんの歌に出会えた事に、「モリジ」さんありがとう!
何だか、生み育ててくれた母や、風になってる?父にも感謝の気持ちで一杯になりました。
語ると、毛利さんが日をまたぎ、遙々移動されたくらいかかりそうです。
どうぞお元気でご活躍されますよう、心より願っています』
2週間のツアーの間、Nさんをはじめ、たくさんのお友達にお手伝いして頂き、お世話になりました。毛利さんが、どのライブでも心を込めて歌って下さったことに、周りの皆さんが、惜しみない善意をかけで下さったことに、「ありがとう、ありがとう・・その言葉しか見つからないんだ」という気持ちで一杯です。
遠く長野からやってきてくれたNさんからのコメントです。
『長期にわたるツアー、本当にお疲れさまでした。毎回のコンサートに全力を尽くしておられる様子を生で拝見し、毛利さんの気迫を感じました。文字となって視覚から入る以上に、耳を通して入ってくる言葉は、しかもそれを生で聞くと、ずっしりと心の琴線に触れ、何度も涙してしまいました。「ねばならない」で生きている私に、そのままでいいんだよと肩の力を抜いてくれたり、愛する人の存在を感じさせてくれたり、一歩を踏み出す勇気をくれたり。歌はそれぞれの人の想いと共鳴するものと思いますが、故郷の自然の中で育まれた毛利さんの歌にはどれもやさしいまなざし(愛)が感じられ、だからこそたくさんの人に感動を与えるのだと思います。手弁当で手伝っているスタッフの方々のパワーの源もそこにあるのだと感じました。今回お聞きして、これは他の人達にもぜひ聞かせてあげたいと思い、私なりに今後友人、知人に毛利
さんの歌を広げていきたいと思っています。ありがとうございました。』
うわ~すごい~~コメントいっぱいですね
モリジさん 本当にお疲れ様でした
防音室に2週間!? 一人で!?別荘?
きっと新曲がたくさんうまれたことでしょう♪(と コメントにでてこなかった毛利さんにプレッシャーを与えて・・と(笑)) 山口へむけてお帰りですか?安全運転で、道を間違えないように気をつけて!
毛利さんとは元職場の同期。ある病で生と死をさまよい、生を与えられたら進行性難病の障害者となった。再会はつらかったけど歌が聴きたいと思った。「さあ一歩」をはじめて聴いたとき、病のことで迷ってた時期・・一生懸命歌う姿を見て、そして歌詞が 今、何をすべきかを教えてくれました。病は 気から・・それから何度かライブへ通ったけど、昨年からむずかしくなりました。もう一度どこかで「さあ一歩」の生声を聴きに行けたらいいな、前へすすむ勇気と生きる勇気をもう一度ください。
ライブで知り合ったYさんご夫婦、いつもあたたかい言葉をかけてくださいます。縁をだいじに。その機会を与えてくれた毛利さんに感謝します。
生きていてよかった・・そう思います
「さあ一歩!」は決して悲しい曲ではないのに、はじめて聴いて、涙される方が多いです。歌が終わると、会場はそれまで以上の拍手と感動に包まれます。「さあ一歩!」は、迷ったり、弱ったりしている心に、前へ進もう、頑張って生きていこう・・というような気持ちを呼び起させてくれる気がします。
音楽の持つ力に、伝え手の人間性が加味されて・・・大きなパワーが生まれるのでしょうね
友達が、この歌に励まされ、足の手術をしてとても元気に
なられました。その友達に励まされ、私も、ちょうど2か月前に、人工股関節の置換手術をしました。ここ、3,4年、変形性股関節症のためずっと杖の必要な生活でしたが、今は嘘のように元気に歩いています。
お会いしたことのないじぇいさんにも、不思議なご縁を感じます。どうか、病に負けずお元気になられて下さい。
いつか、どこかのライブでお会いできることを楽しみにしています。
モウリジさん! びっくり!!
実は難病名は、おいといて・・・と その難病の手術のために二次性変形性股関節症末期なんです。あまりにも偶然というか、目がとびだしそうな気分です。(?)次は人工関節と思ってたら、別の手術をすすめられて・・悩んでまして・・・
と この場でこんな話をしてすみません。
毛利さんごめんなさい。本当に驚いてしまって(⌒~⌒)
失礼しました
あっ・・やばっ・・お名前が・・・
ごめんなさい。。。
なんと、奇遇ですね。やはり、ご縁が・・・
私の手術をして下さったのは、いわゆるGod hand と言われる先生です。この先生なら!と思って手術を受けました。
詳しい情報、毛利さんを通してなんでも聞いて下さい。
で、私の名前は、毛利ではないのでご安心を。 漢字を別読みしたらモリジと読めるというだけなのです。子供達がそんな風に友達に呼ばれているので、パクリました。