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    Jiro

東京ツアーその2「優仁ホーム」。

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東京ツアー2回目のライブは、同じく八王子市にある「優仁ホーム」でした。ここにはわしの高校の同級生が勤めていて、高校の時からしっかり者のお姉さんと言う感じじゃったが、今もそのままじゃった。ここの利用者のみなさんは、色んな歌を知っており、わしが歌い始めるとすぐ口ずさんで歌ってくれました。「TSUNAMI」「さくら」などはわしよりはるかに上手い。日頃からよく声を出して練習しておられるなあと感じました。ここも広い会場で、みんなで1時間の楽しいひと時でした。終わってから、サインぜめに会ったのはちょっと信じれんかった。「間違えてはいませんか・・毛利治郎ですよ」と叫びたくなった。ここでも利用者のみなさんがわしらを直ぐに受入れてくださり、大変やりやすかった。色んな歌をみんなで大合唱して気持ちよかった。

2 Responses to “東京ツアーその2「優仁ホーム」。”

  1. 優仁ホームでのコンサートとってもステキでした。あれから、利用者の方は、購入したCDを食事中流して他の皆さんに聞いてもらったりしていました。「匹見の空」に負けない位、八王子、圏央道の山並みを背にした自然豊かなところにある優仁ホームです。利用者のHさん曰く「有名な芸能人のかたですか?」と聞かれ「これから有名になる方ですよ」と答えましたが、毛利君のほめ上手なトークに利用者のみなさんはのりのりの笑顔と踊りでした。
    私も毎朝、毛利君のCDを聴きながら出勤しています。本当に、多くの人に毛利君の歌を聴いて欲しいなと思う一方でメジャーになって欲しくないという気持ちが混在しています。不思議に応援したくなりますね。
    東京三多摩チーフマネージャー?モリジの傍で一緒に旗をふっています。職場の仲間のご主人が奥さん以上に毛利君の歌に共感を覚え、「手作りの版画を送りたい!」と毎日CDを聴いているということでした。
    モリジは今回のツアーの後誰よりもくたびれ果てていました。
    帰路の高速道路でのアクシデント。何ともいやはや、、、。見方を変えて事故に遭わずに良かったと思います。
    また来てください。                

  2. 同級生きょんきょんは、昔からしっかり姉さん・・確かに !
    職場でも、利用者の皆さんにとても信頼されてるのがよく伝わってきました。
    今回のツアーのメインイベント「三越ライブ」のチラシを300枚も用意してくれ、受付の看板もイーゼルに習字で書いてくれました。
    小学校からずっと一緒の私にとっても、昔から、情に厚く頼りになる愛すべきゴッドフレンドです。
    また「優仁ホーム」に呼んで下さいね。一緒に旗を振りましょう。

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